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【プラモデル】
ウラジオストクの百貨店で購入したプラモデル(ツポレフ154)。1機しかなかった上に、日本で組み立てた際、部品に不良品が発覚。後部圧力隔壁あたりの機体が欠落していた。それでも根性で飛びそうなアエロフロート。
【腕時計】
旧ソ連のウォッチブランド「PAKETA」(ラケタ)。 本来はボストークらのミリタリー路線のロシア系時計ブランドながら、これは珍しい比較的モダンなスタイル。

【機内グッズ】
もちろん、アエロフロート“ソ連”航空の機内用スリッパ。なんとなく捨てられない一品。
【マッチ】
1980年代のソ連のマッチ。ポスター同様、デザイン性で購入。先端に付いてる硫化リンが少ないので日本のマッチより点火が難しい気がします。マッチ好きの方は、燐寸倶楽部(マッチクラブ) もどうぞ。(かなりいい感じです:笑)

【紙幣】
帯封付ソ連10ルーブル札(新札)。両替所のおばちゃんにねだって金庫から出してきてもらいました。
【マトリョーシカ】
最近売られている同サイズのものは、いちばん外側がプーチンで、ブレジネフがいないパターン。ソ連崩壊後に購入。
【ピン】
ハバロフスクのレーニンスクエアで行き交う人の観察をしていたとき、ベンチの隣りに座ったロシア人にもらった品。
【タバコ】
フィルターのないタバコ。労働者が好んで吸ってたと思われる。ロシア国内のタバコ収集家でも入手困難な垂涎の品(たぶん)。未開封です。「Stolichniye」って名称の未開封タバコも持ってます。Ussr Cigarette Package Collectionはソ連のタバコパッケージサイト。かなり充実してます。 
【チケット】
1986年当時、ヨーロッパ方面へはいちばん安かった。それでもヨーロッパ往復で18万円。
【チケットホルダー】
1990年頃より登場。色違いもあります。
【搭乗券変遷1】
モスクワ−フランクフルト(1986年)
【搭乗券変遷2】
モスクワ−成田(1988年)
【搭乗券変遷3】
ハバロフスク−新潟(1988年)
【搭乗券変遷4】
モスクワ−ヘルシンキ(1990年)
【ポケットカレンダー】
ロシア語、英語表記(1988年)
【バゲージタッグ】
新潟−ハバロフスク線(1988年)
【機内誌その1】
アエロフロートの所有機紹介。IL86、IL62、TU154、TU134、YAK42、AN28、IL76がそれぞれの特徴とともに1ページずつ紹介されている。
「AEROFLOT IS ALWAYS AT YOUR SERVICE!」の文字が笑わせる。(1988年)
SPECIAL THANKS : Christian.N (UK)
【機内誌その2】
14cm×20cmと小さいサイズの機内誌。就航65年を讃える記事と、所有機、ソ連国内の観光名所特集。(1988年)
SPECIAL THANKS : Christian.N (UK)
【地下鉄路線図】
モスクワの地下鉄路線図(1990年)。表はこちら
【国旗】
ハバロフスクでもらったソ連邦ロシア共和国の国旗。ブルーのラインが特徴。
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